触れると減るHPの原因を見つけるには?接触ダメージを強調表示

Pathogenic
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  1. UI設定で赤い輪郭を表示する
  2. 赤枠がない場所を安全判定にしない

敵へ近づいた瞬間にHPが減り、触れてはいけない場所が分かりにくいときは、UI設定の「敵との接触ダメージを強調表示」をONにしましょう。接触するとダメージを受ける部位に赤い輪郭が付きます。

UI設定で赤い輪郭を表示する

  1. 「UI設定」を開きます。
  2. 「敵との接触ダメージを強調表示」をONにします。初期状態はOFFです。
  3. 敵へ近づく前に、赤い輪郭が付く部位を見ます。

赤い輪郭は、敵の体全体へ一律に付くものではありません。実際に触れるとダメージを受ける部分だけが強調されるため、敵のどこを避けるべきかを見分ける目印になります。

近づく前に危険な部位を探す

接触の危険を知るために、わざと体当たりする必要はありません。移動先と敵の赤い輪郭を見比べ、危険な部位へ重ならない進路を選びましょう。

赤枠がない場所を安全判定にしない

この表示が示すのは、敵の体に触れたときのダメージです。敵が放つ弾や、そのほかの攻撃、罠までまとめて示す目印ではありません。

赤い輪郭へ触れていないのにHPが減るなら、接触以外の攻撃を受けていないかを見ます。赤枠の有無だけで無敵かどうかを判断せず、敵の攻撃と移動先を併せて追ってください。

設定後に見るポイントは、赤い輪郭を避けて移動できるかどうかです。敵の体にぶつかったのか、別の攻撃に当たったのかを分けられると、次に避けるものがはっきりします。

参照元

掲載情報について

本記事は公開情報をもとに内容を確認していますが、アップデートにより仕様・挙動・数値が変更され、情報が最新ではない場合があります。また、プレイ条件や解釈の違いなどにより、記載内容に誤りが含まれる可能性があります。実際のゲーム内表示や公式パッチノートもあわせてご確認ください。

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