
Curatorに攻撃が通らなくなったら、床の予兆を避けつつ、ボス下部へのリュック操作と紫のオブジェクトによる盾解除を進めます。周囲の柱を片端から壊すのではなく、ボス本体に出る操作表示が手掛かりです。
床の光る列と外周を避けて下部を狙う
床の格子で光った列は、次の直線攻撃の予兆です。ボスへ攻撃を当てるためにその列を走り続けず、まず進路を外しましょう。外周が帯電する場面もあり、常に端を回れば安全という戦いではありません。
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突進中は予兆から外れる
光った列と外周の状態を見て、安全な場所へ移ります。攻撃を仕掛けるのは連続した動きが落ち着いてからにします。
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表示に合わせてボス下部へリュックを使う
体力を最初の約3分の1削ったあとの段階では、ボスの下部をリュックで外す操作が必要です。狙うのは背景の装飾ではなく、表示が出るボスの下側です。
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紫の対象をボスへ返す
紫のオブジェクトをリュックでボスへ向け、盾を壊します。盾が消えて攻撃できる状態になったことを見てから、体力を削る動きへ戻ります。
この分離と反射の手順はCuratorの戦闘手順で確認できます。下部に表示が出ていない場面で、同じ位置へ通常攻撃だけを続けることとは分けて考えましょう。
後半の別の分離後は二つの対象が攻撃してくる
最初に下部を外した直後から、その部位が攻撃に加わるわけではありません。さらに体力を削って戦闘が進み、別の部位を切り離した後に、二つの対象が攻撃してくる段階へ移ります。後半に分離した部位はボスと体力を共有します。回転レーザーや衝撃波が重なるため、攻撃先が増えてもその場へ居続けるのは危険です。床の予兆を見て移動し、攻撃できる隙に届く側を狙う方針に切り替えます。
- 攻撃が通らない:盾が出ているか、下部への操作を終えたか、紫の対象を返したかを順に見る。
- 下部を外せない:背景の柱ではなく、ボス下部の操作表示を探す。
- 解除手順を進めても相手が動かない:盾の攻略とは別に、進行停止の可能性を切り分ける。
Curatorが反応しなくなる・無敵になる不具合には、Blob-Life Updateでの修正履歴もあります。すべての停止状態を盾の仕様と決めつけず、操作表示や攻撃の進行そのものが止まっているなら、同じ対象への攻撃を延々と繰り返さないようにしましょう。
本記事は公開情報をもとに内容を確認していますが、アップデートにより仕様・挙動・数値が変更され、情報が最新ではない場合があります。また、プレイ条件や解釈の違いなどにより、記載内容に誤りが含まれる可能性があります。実際のゲーム内表示や公式パッチノートもあわせてご確認ください。
