
鑑定実績の2つは数え方が違います。「Grading Master」はGem Mint鑑定カードを500枚獲得する実績。「Obsessed With Grades」は同じカードのGrade 1~10をそろえる実績です。
Grading MasterはGem Mintの獲得数を見る
500枚を同時保管する条件ではない
v1.02時点では、再鑑定でGrade 10になったカードも数えられるといった情報が見受けられました。
Grade 10で戻ったカードを記録し、獲得数を積み重ねます。再鑑定ではGradeが変わるので、残しておきたいカードを出す前に考えましょう。
Obsessed With Gradesは同じカードの1~10を保管する
同じカードの同じ版・セットを各Gradeでそろえるといった情報が見受けられました。カード名だけ同じでも、版やセットが違えば別に数えられます。
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同じカードを選ぶカード名だけでなく、版とカードセットもそろえます。
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各Gradeを1枚ずつ残すGrade 1から10まで、取得済みのものを売らずに保管します。
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鑑定品を受け取ったら確認そろえたカードをバインダーに入れ、鑑定品の箱を開けます。
別のカードや版を混ぜず、同じカードを複数用意しましょう。鑑定品が戻るたびに欠けているGradeを確かめておけば、必要な1枚を間違って売るのを防げます。
参考資料:Steam公式実績一覧、Steam Guide「Grading Master + Obsessed with Grades」。
掲載情報について
本記事は公開情報をもとに内容を確認していますが、アップデートにより仕様・挙動・数値が変更され、情報が最新ではない場合があります。また、プレイ条件や解釈の違いなどにより、記載内容に誤りが含まれる可能性があります。実際のゲーム内表示や公式パッチノートもあわせてご確認ください。
