
敵の攻撃を防げても、狙ったパーフェクトブロックにならない。そんなときは、防御の方式とタイミングを分けて見直しましょう。戦闘にはボタン操作を助けるオムニブロック系の方式と、攻撃の方向を読んで防ぐ方式があります。Steam実績「無敵」は、攻撃を5回連続でパーフェクトブロックすることが条件です。
敵の動きを見て防ぐ方向を決め、攻撃が届く瞬間に合わせます。「無敵」を狙うときは、成功を5回つなげることに集中しましょう。
オムニブロックと方向防御、何が違う?
公式紹介では、オムニアタックとオムニブロックは攻撃・防御の方向を自動で選ぶ補助方式です。対して方向を使う戦闘は、敵の攻撃を見て守る向きを自分で合わせ、タイミングよく防いで反撃する遊び方です。どちらが常に有利という話ではなく、今は被弾を減らしたいのか、方向とタイミングを練習したいのかで選びます。
| 目的 | 注目する操作 |
|---|---|
| まず攻撃を防ぎたい | オムニブロックの補助で防御の流れをつかむ |
| パーフェクトブロックを練習したい | 敵の攻撃方向と、防ぐ瞬間のタイミングを観察する |
入力キーやボタン配置は使う機器と設定で異なります。古い動画の表示をそのまま覚えるより、現在のゲーム内操作表示を見てください。Update 1.1では戦闘アニメーション、カメラ、敵への照準も調整されています。
実績「無敵」は5回連続が条件
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相手の攻撃を観察する
いきなり攻め続けず、どの方向から、どの間合いで攻撃が来るかを見る。
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一撃ずつ防ぐ
防御方向とタイミングに集中し、成功したら次の攻撃を待つ。連続数を稼ぐ間は、無理な反撃を挟まない。
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5回つないで解除を確認する
Steamの「無敵」解除が結果の目印。途中で通常ブロックや失敗になったら、連続数を最初から数え直す。
「5回ブロックした」だけでは条件を満たしません。Steam公式の日本語説明は「5回連続で攻撃をパーフェクトブロックする」です。特定の敵や場所は条件に書かれていないので、攻撃を見やすい相手で落ち着いて練習できます。防御そのものが難しい場合は先に補助方式で敵のリズムをつかみ、入力の成否を切り分けましょう。
防御方式は公式戦闘紹介、実績名と条件はSteam公式の日本語実績一覧で確認できます。
本記事は公開情報をもとに内容を確認していますが、アップデートにより仕様・挙動・数値が変更され、情報が最新ではない場合があります。また、プレイ条件や解釈の違いなどにより、記載内容に誤りが含まれる可能性があります。実際のゲーム内表示や公式パッチノートもあわせてご確認ください。
