地下牢の暗証番号3100と、Badge 0013の手掛かりの読み方

Silver Pines
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  1. Cold StorageでBadge 0013を取る
  2. License Plate越しの投影文で逆順だと読む
  3. 解放後はOfficerとの会話まで進める

保安官事務所の地下牢は、Badgeの番号を逆順にした暗証番号で開きます。手掛かりをたどるにはCrowbarが必要です。ここからはCold Storageでの回収と、投影機の読み方、牢を開けたあとの行動を説明します。

ここから攻略のネタバレ

遺体から手掛かりを回収する操作と、地下牢の暗証番号を含みます。

Cold StorageでBadge 0013を取る

Crowbarを持ってSheriff’s Stationの地下へ向かい、Cold Storageを調べます。右側にある遺体のトレイを引き出し、口をCrowbarで開けてBadgeを回収してください。

Badgeに書かれた番号は0013です。先頭の0も含む4桁として見ておきましょう。まだCrowbarがない場合は、金庫からEvidence Lockerへ進む入手手順を先に済ませます。

License Plate越しの投影文で逆順だと読む

Briefing Roomでは、投影機と青いLicense Plateを使い、穴越しに投影された文字を読みます。手掛かりになるのは「Badge / Number / Reverse / Release / Prisoner」です。

Badgeの番号を逆順にして囚人を解放する、と読み取れます。0013を逆から読むと3100になるので、地下の牢へ戻って入力しましょう。

0013はBadge、3100は牢へ入れる番号

見つけた数字をそのまま錠へ入れるのではなく、投影文のReverseに従って順番を反転します。先頭の0を省くと、答えの4桁も合わなくなります。

解放後はOfficerとの会話まで進める

牢が開いたら、Officerと会話してテープの情報へ進みます。数字が合っただけで探索を終えず、解放した相手へ話しかけるところまで済ませてください。

番号が合わないときは、Badgeの0013をそのまま入れていないか、逆順の3100になっているかを見直しましょう。事務所の金庫と地下牢は別の仕掛けなので、金庫のダイヤル操作と混同しないことも大切です。

参照元

掲載情報について

本記事は公開情報をもとに内容を確認していますが、アップデートにより仕様・挙動・数値が変更され、情報が最新ではない場合があります。また、プレイ条件や解釈の違いなどにより、記載内容に誤りが含まれる可能性があります。実際のゲーム内表示や公式パッチノートもあわせてご確認ください。

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