
「ブロックメサ」は、ブロックカードで13×13の足場を作り、そのステージをクリアする実績です。敵の道を長くする迷路実績とは違い、まず正方形を置ける広い空間が必要になります。ブロックをたくさん持っていても、途中で障害物にぶつかる盤面なら形を完成させにくいため、配置を始める前に場所を見極めましょう。
13マス四方を一つの足場として埋められる場所を探し、作った後もステージを勝ち切ることを目標にします。
13×13を置ける盤面から選ぶ
公式の実績条件は「ブロックカードで13×13の足場を作り、ステージをクリアする」こと。Guideでは、広い空間があるマップを探すのが最大の難所とされ、建築家チャンクで骨のデザートを始め、適した開始マップが出るまで探す方法が挙げられています。特定のマップが毎回出るという意味ではありません。
13×13は169マス分の正方形です。置きたい場所の端から端まで見て、地形や設備が内側へ入り込まないか、ブロックカードで埋める余地があるかを確認します。使えそうな空間がなければ、狭い場所へ無理に合わせるより、別のマップを狙う方が計画を立てやすくなります。
配置前に四隅を決めておくと、広い空き地に見えても途中で13マスに届かない場所を避けられます。まず横と縦の長さを見積もり、残すべき通路やタワーの設置場所も同時に考えます。実績用の足場へカードを使い切り、防衛が破綻すると最後の「クリア」を満たせません。
足場を埋めながら防衛も成立させる
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正方形の範囲を決める
13マス四方の候補を一つに定め、途中で形が切れないか全体を見ます。
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ブロックカードで埋める
外周だけでなく内側も足場にします。枚数が足りない間は配置を続け、完成したかを毎回確認します。
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そのステージをクリアする
足場の完成だけでは終わりません。防衛に必要なタワーの場所も考え、勝利後に実績表示を見ます。
完成したのに獲得できないとき
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13×13が一続きか角や内側に空白がなく、正方形として揃っているかを見直す。
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ブロックカードで作ったか既存の地形を足場の一部として数えず、自分のカードによる配置を確認する。
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同じステージをクリアしたか配置後に勝利するまでが実績条件。建設だけで判定を終えない。
盤面の出現や引けるブロックは一定ではありません。Guideの画像どおりのマップを待つ必要はなく、条件を満たせる広さとブロックを確保できる回を選ぶのが、この実績の出発点です。
本記事は公開情報をもとに内容を確認していますが、アップデートにより仕様・挙動・数値が変更され、情報が最新ではない場合があります。また、プレイ条件や解釈の違いなどにより、記載内容に誤りが含まれる可能性があります。実際のゲーム内表示や公式パッチノートもあわせてご確認ください。
