
Heraldの盾には、飛んでくる紫の弾をリュックで打ち返します。盾が残ったまま攻め続けるより、反射で盾を壊し、無防備になった時間に攻撃をまとめると戦いの流れをつかめます。
紫の弾を返して盾を削る
盾の破壊に使うのは紫の投射物です。弾が来る場面では、ボスへ近づくことより、リュックで返せる位置を取ることを優先しましょう。反射後は盾の残りを見て、通常攻撃へ移るか、次の弾を待つかを決めます。Heraldの攻撃と盾の仕組みでも、この反射から攻撃へ移る流れを確認できます。
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紫の弾に対応する
ボスへ向けてリュックで打ち返します。ほかの攻撃を避けながら、盾を削る機会を拾いましょう。
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盾が壊れたら攻める
盾が消えてボスが無防備になったら、通常の攻撃で体力を削ります。反射を続ける場面と、体力へダメージを与える場面を分けます。
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盾の復帰前に離れる
攻撃できる時間の終わりには、盾の再構築に伴う波が来ます。最後の一撃を欲張らず、距離を取って次の反射へ備えます。
盾が戻っても失敗とは限らない
各フェーズの開始時には盾が6枚あります。盾を壊したあとの攻撃時間で次のフェーズへ進めなかった場合、次の周回では3枚から再開します。盾が戻っただけで、最初からすべてやり直すわけではありません。この調整は公式Patch 1の変更点に記載されています。
- 体力を削れない:まず盾が残っていないかを見る。盾の破壊が先です。
- 反射しても攻撃の機会が来ない:返した弾がボスへ届いたかと、盾の残りを分けて見ます。
- 盾を壊したあとに被弾する:無防備な時間の終わりまで接近し続けていないかを見直します。
目標は一度の隙で倒し切ることではなく、反射、攻撃、離脱の切り替えを安定させることです。盾が消えた瞬間に攻め、復帰の動きが始まったら守りへ戻す。この区切りを覚えると、攻撃が通らない時間に体力を減らす場面を抑えやすくなります。
掲載情報について
本記事は公開情報をもとに内容を確認していますが、アップデートにより仕様・挙動・数値が変更され、情報が最新ではない場合があります。また、プレイ条件や解釈の違いなどにより、記載内容に誤りが含まれる可能性があります。実際のゲーム内表示や公式パッチノートもあわせてご確認ください。
