
「相棒ブロック」で問われるのは、ノーマル以上のステージを、バックパック内が1×1ブロックだけの状態でクリアすることです。迷路の形を完成させるだけではなく、勝つ直前に手元へ残るブロックの形まで整える、小さな整理パズルとして考えると狙いやすくなります。
難易度をノーマル以上にし、1×1以外のブロックカードを残さない。GuideではロボットティニーとWorkshopを組み合わせる方法が紹介されています。
難易度とブロックの残り方を先に決める
公式の実績条件は「ノーマル以上」「どれかのステージをクリア」「バックパックには1×1ブロックだけ」の3点です。キャラクター指定はありません。ただ、Guideの攻略例ではロボットティニーを選び、Workshopを利用して大きなブロックを1×1へ変えるか、余るものを処分する流れが示されています。
挑戦するステージでは、報酬に1×1ブロックがあれば候補にし、Workshopへ進める経路も見ておきます。大きなブロックを引いた時点で失敗と決まるわけではありません。クリアまでにどう整理するかを考え、必要な迷路用ブロックと手元に残すブロックを分けて扱います。
Workshopで整理してから、ステージを勝ち切る
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ノーマル以上で開始する
先に難易度を確認します。Casualではこの実績の条件を満たしません。
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1×1を集め、大きなブロックを整理する
Guideの例ではロボットティニーを使い、Workshopで形を小さくするか、不要なブロックを処分します。選べる加工や報酬はその冒険で確認してください。
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クリア直前にバックパックを再確認する
1×1以外が残っていないか見てから、そのステージをクリアします。
狙うのは「1×1を使って戦うこと」ではなく、クリア時に残るブロックの種類をそろえることです。迷路を組みながらバックパックの中身も変わるので、途中で一度1×1だけになっても、後から大きなブロックを受け取ったら再確認します。準備が整わない回では、実績とステージクリアを別々に考えましょう。
実績が付かないときの切り分け
✓条件を満たす形
- ノーマル以上のステージをクリアした
- バックパックに残るブロックが1×1だけだった
×見直す点
- 難易度がCasualだった
- 報酬で1×1以外を後から受け取った
- 整理する前にステージを終えた
Workshopを通れなかったり、必要な加工を選べなかったりした場合は、無理に条件達成を断定せず次の機会に狙い直します。クリア時の判定はバックパックの内容なので、出発前だけでなく最後に受け取ったカードまで確認するのが肝心です。
本記事は公開情報をもとに内容を確認していますが、アップデートにより仕様・挙動・数値が変更され、情報が最新ではない場合があります。また、プレイ条件や解釈の違いなどにより、記載内容に誤りが含まれる可能性があります。実際のゲーム内表示や公式パッチノートもあわせてご確認ください。
