
開かない扉や読めた番号を忘れそうなら、ゲーム内のカメラで写真を撮りましょう。写真は撮影場所の目印として地図に残り、あとで場所と画像を対応させて見返せます。カメラがなければ、まずOutskirtsにある主人公の車のトランクを調べてください。
カメラを回収し、Cで撮影する
これは初期の割り当てです。操作を変えている場合は、現在の設定を使います。カメラを取得してから撮影し、地図を開いて、写真が撮った場所と結び付いているかを確かめましょう。
写真に残すと便利なのは、今は解決できない物です。先へ進むたびに全部覚え直すより、再訪する理由を画像で残すと、道具を手に入れたあとに行き先を選びやすくなります。
- 木板やひび割れた壁など、工具を持って戻りたい障害物。
- 鍵穴や、まだ開けられないマンホール。
- 暗証番号や電話番号につながる文字と数字。
障害物だけでなく周囲の目印も分かる撮り方にすると、写真を見直したときに状況を思い出しやすくなります。番号なら文字が読める写真を残し、暗くて分からなければその場で撮り直しましょう。
上限100枚を意識し、解決した写真を整理する
写真の保存上限は100枚です。解決済みの鍵穴や通れるようになった場所の写真を削除し、まだ戻る必要がある写真を残すと、地図の目印として使いやすくなります。
写真を撮っただけで、扉が開いたり仕掛けが完了したりするわけではありません。対応する鍵や工具を手に入れたあと、その場所へ戻って操作します。
外部のインタラクティブマップも、電話や倉庫、鍵、強化アイテムなどの場所を探す補助になります。項目フィルターで探したい物を絞れますが、検索機能から登録画面へ進むこともあるので、使える表示を見ながら併用してください。
自分が未解決の場所はゲーム内の写真、行き先の候補を探すときは外部マップ、と役割を分けると、見つけた場所とまだ探していない場所を混同しにくくなります。
参照元
- 公式:Hotfix 2
- Steam Guide:Silver Pines Interactive Map & Complete 100% Guide
- Gamer Guides:インタラクティブマップ
- Magic Game World:PC操作ガイド
- GameBoost:探索と道具のTips
本記事は公開情報をもとに内容を確認していますが、アップデートにより仕様・挙動・数値が変更され、情報が最新ではない場合があります。また、プレイ条件や解釈の違いなどにより、記載内容に誤りが含まれる可能性があります。実際のゲーム内表示や公式パッチノートもあわせてご確認ください。
