型紙を動かすと回ってしまう?中央と端でドラッグを使い分ける

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  1. 中央は移動、端は回転に使う
  2. 回転後は矢印・柄・重なりを見直す

裁断台で型紙を動かしたいのに回ってしまう場合は、型紙の中央をつかんでドラッグしてください。中央は角度を変えずに移動、端は回転と、つかむ位置で操作が変わります。

中央は移動、端は回転に使う

  1. 角度を保つなら中央をつかむ

    型紙の中央をドラッグして位置を変えます。並べた角度を崩さず、生地の空いている場所へ移したいときの操作です。

  2. 向きを変えるなら端をつかむ

    型紙の端をドラッグすると回転します。台上の型紙を操作する位置では、マウスホイールも回転に使えます。

  3. 角度の円で設定角度を確かめる

    回転後は角度の円をクリックし、設定した角度を確認します。位置だけでなく向きも意図どおりかを見てから切ってください。

回転後は矢印・柄・重なりを見直す

向きを変えた後は、型紙の矢印と柄の上下、裁断台の縁、他の型紙との重なりを見直しましょう。角度が合っていても、位置がずれたままになっていないかを一緒に確認します。

ホイールで回らないときは、マウスがインベントリ側にないかを確かめてください。インベントリ上のホイールで台上の型紙が回ってしまう動作は修正されているため、台の型紙を操作する位置で試します。

移動だけのつもりで回してしまった場合は、端ではなく中央をつかみ直すのが最初の見直しです。この使い分けは裁断台の型紙の操作として覚えておきましょう。

参照元

掲載情報について

本記事は公開情報をもとに内容を確認していますが、アップデートにより仕様・挙動・数値が変更され、情報が最新ではない場合があります。また、プレイ条件や解釈の違いなどにより、記載内容に誤りが含まれる可能性があります。実際のゲーム内表示や公式パッチノートもあわせてご確認ください。

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