
CONTROL Resonant(コントロール レゾナント)の戦闘が難しいときは、OptionsのGameplayからAssist Modeを調整できます。敵の攻撃、回避のタイミング、自分の与えるダメージなどを別々に変えられるため、困っている部分から選びましょう。
Assist Modeはプレイ中にもオン・オフを切り替えられます。困りごとに合う設定を1つ変えて試し、足りなければ次の項目を調整しましょう。
困りごとに合う設定を選ぶ
- 敵の動きが激しい:Enemy Aggressionで攻め方を調整します。弾を避けにくいならEnemy Projectile Speedも候補です。
- 回避の判定が厳しい:Perfect Dodge Windowを広げます。被弾が続くならIncoming Damageも見直します。
- 敵が硬い:Outgoing Damageで与えるダメージを、Outgoing Falterで敵の姿勢を崩す速さを調整します。
- 能力を使い直すまでが長い:Power Recovery Speedを調整します。近接攻撃の位置合わせが難しい場合はEnhanced Melee Magnetizingも確認します。
名前が似た項目でも役割は異なります。たとえばOutgoing DamageとOutgoing Falterは別の調整です。何がつらいのかを決めてから触ると、変更の効果を見分けやすくなります。
変更して試し、元に戻す
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設定を開く
OptionsのGameplayでAssist Modeを有効にします。用意されたPresetから始め、個別の項目を調整することもできます。
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同じ場面で試す
一度に多くの項目を変えず、困っていた戦闘で違いを確認します。難しすぎる、または簡単すぎる場合は、変更した項目から調整し直します。
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不要になったらオフにする
Assist Modeはプレイ中にも無効にできます。特定の場面だけ助けが必要な場合は、終わってから切り替えられます。
実績への影響と追加設定
Remedyの案内では、Assist Modeを使ってもトロフィーや実績の獲得は妨げられません。v1.4.0ではPower Core Charge Durationも追加され、チャージ状態の持続時間を調整できます。まずは困っている動作に直接対応する項目だけ使い、必要になったらほかの設定を試してください。
本記事は公開情報をもとに内容を確認していますが、アップデートにより仕様・挙動・数値が変更され、情報が最新ではない場合があります。また、プレイ条件や解釈の違いなどにより、記載内容に誤りが含まれる可能性があります。実際のゲーム内表示や公式パッチノートもあわせてご確認ください。
